ACTを学ぶ
国内で開催予定のワークショップに関する情報を共有するためのページです。
ただし、掲載している情報に関して、ACT Japanでその内容と質を保証するものではありません。
当ページで告知している公式ワークショップは、警報(暴風警報、特別警報、及び特別警報に位置づける警報)が発令された場合や、交通機関の運行中止が発生した場合に、延期もしくは中止する可能性がございます。延期・中止の可能性がある場合、各ワークショップをお申込みいただいた方にはメール等で詳細をご連絡いたします。ご確認ください。 会員自主企画については、各開催者の案内をご確認ください。

ACT Japan公式ワークショップの情報

ACT Japan 年次ミーティング2022(第1報)
日程:2023年3月18日(土)・19日(日)
内容:はじめてのACT研究会~ACTからはじめる実証的研究編~
開催方法:ハイブリット(対面/オンライン)
      >会場(対面)=早稲田大学 早稲田キャンパス14号館(東京都新宿区西早稲田1-6)
      >オンライン=Zoom ウェビナー
テーマ:「論より証拠!データと語ろうACTの実践と研究」
参加条件:ACT Japanの会員、あるいは、心理関連領域の専門職および大学生・大学院生、本会活動に関心のある方。
【内容(予定)】
 ・ワークショップ(初級者向け/中上級者向け)
 ・教育講演
 ・シンポジウム 【企画募集中(~1/15)】
 ・事例検討 【発表者募集中(~1/31)】
 ・口頭発表(学術発表/情報交換) 【演題募集中(~1/31)】
 ・ポスター発表(学術発表/情報交換) 【演題募集中(~2/12)】
 *募集要領は1号通信をご確認ください。
 *一部のプログラムは会場(対面)限定になります。詳細は1号通信をご確認ください。

【参加費】
 会員=0円、非会員=4,000円、学生(会員・非会員を問わず)=0円

 *参加申込みは2023年1月中旬スタートの予定です。
 *対面とオンラインの参加費は同額の設定です。
 *会員での参加の場合、2022年度の年会費を支払済であることが必要です。
  年会費の納入状況はMiiT+マイページでご確認ください。
 *ACT Japanへの入会申込みは、随時、ホームページから受け付けておりますが、入会には理事会での審査が必要です。
  年次ミーティング開催時に会員扱いとなるには、次回の理事会(1月末を予定)に入会が承認され、入会金と年会費をお支払いいただいた方が対象となります。

【運営事務局の連絡先】
 actjapan2022meeting(AT)gmail.com
 *(AT)を@にしてからご利用ください。
 *年次ミーティングに関するお問い合わせは、上記の運営事務局にご連絡ください。
 *年会費や入会に関するお問い合わせは、ACT Japan事務局にご連絡ください。


ACT Japanミニカンファレンス①【 参加者募集中!】
日程:2022年12月4日(日)13:00〜16:00
内容:はじめてのACT研究会~ACTからはじめる実証的研究編~
場所:同志社大学+オンライン(感染拡大状況によってはオンラインのみ)予定
参加資格:大学院生、学部生、若手研究者、若手臨床家(対面歓迎)
企画代表者:津田菜摘
参加費:無料
【概要】
ACTやRFTの研究をしたいけど方法に迷っている、ACTについて分からない点があるなど、気軽に相談し研究に取り組むきっかけづくりをしたいと考え、初学者向けの研究会を企画しました。そこで、アクセプタンス&コミットメント・セラピー(ACT)や関係フレーム理論(RFT)など、文脈的行動科学に関する研究発表をします。
学生・若手優先で研究についてみんなで議論する場としてご活用ください。
※ACT Japan理事として大月友先生も参加されます!

【参加申し込みの方法】
https://forms.gle/Qe9H3rSe4vyX76dA7 からお申し込みください。

【お問い合わせ先】
hajimete.act@gmail.com


ACT Japanミニカンファレンス②【 開催予定!】
日程:2022年12月17日(土)時間未定
内容:教育としてのACT:教育現場で活躍できる実践
場所:オンライン予定
企画代表者:瀬平劉アントン
【参加申し込みの方法】
改めて告知します。しばしお待ちください。

関連情報


情報の掲載について

ACTまたはRFTに関連するワークショップ等について、情報の掲載をご希望の場合は、ACT Japanまでメールにてご連絡下さい。
情報の掲載は、原則、以下に該当する研修会もしくはワークショップに限ります。
ACT Japan会員がその中心となって開催されるもので、ACT Japanの趣旨※に沿うもの
※ACT Japanの趣旨については、会則を参照のこと

尚、事務局宛のメールには以下を含めてください。
 ・企画タイトル、日時、場所、団体名、詳細についてのURL(ACT Japanからのリンク先)
 
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